タンカレードライジン3 官能小説
サブタイトル
(淫酒プレイ・ジン)
いつも読んで頂いている皆様、応援頂いている皆様、本当にありがとうございますm(__)m
最近仕事に追われて筆が遅くなっている事をお詫びいたします。
少しづつでも書くように努力しますので、今後ともよろしくお願い致します。
要注意です。
膣やアナルへのアルコール注入は非常に危険です。
通常のアルコールは口から飲んで胃や腸を通して分解されます。
その際に酔いの感覚が発生します。
膣やアナル等の口以外から摂取したアルコールは胃や腸を通らない為、分解されず直接血液に入り神経に影響します。
最悪の場合もありますので、興味本位でなさらぬ様にお願いします。
これから書く内容は正に淫酒プレイですが、決してマネをしないようお願いします。
続き
妻のフェラを外し敏感になっている自分をクールダウンさせる。
ジンを飲み、気持ちの高ぶりを抑えるように。
そして私の奥義、ジンでチンポにもジンを飲ましてやる。
手にジンを付けて完全勃起したチンポを濡らした。
タンカレードライジンは度数47.5度。
病院のアルコールよりは低いが、それでも高めの度数だ。
チンポに塗ると亀頭が冷たいを通り越してヒリヒリしてくる。
そして高い度数の為、乾きは早い。
消毒も兼ねながら、チンポの憤りを抑える事ができる。
(タマタマに塗ると中まで痛くなることがあるので要注意)
(タマタマには塗りません)
様子を見ていた妻が
「何しているの?」と聞いてきた。
「消毒中」と答えたが、実は裏心が有る。
亀頭にジンを塗るとチンポが酔って感度に変化が起こる。
お酒の種類や体調にもよるが、成功すると精力剤の替り。
男性自身がビンビンに感じるが、イケなくなる。
射精しづらくなる。
あまり精力の強くない俺の裏技。
今から妻をキャンキャン鳴かしてやりたい。
可愛い声を響かせたい。
覚悟しておけよ♥
そう思い、男の酒をチンポに塗りこんだ。
塗りこんだジンが乾くまで、妻にお返ししなければ。
完全に入れてもらえると思っているだろうから、間を開けたく無い。
優しくキスをした後「今度は俺が舐めてあげる」と彼女の股間に入り込んだ。
M時に開かれた綺麗な足。
奥にキラキラ濡れている泉がある。
触っていなのに蜜のが溢れ出し、何時でも俺を迎え入れる事ができそうだ。
妻の吐息が粗い。
舐めてもらう事が嬉しいらしい。
久しぶりのクンニを喜んでいるな。
少し意地悪してやろうと思う。
口にジンを軽く含み、彼女の股間に顔を埋める。
チロチロチロと垂らす様に、ラビアを濡らしてあげた。
これは女性への淫酒プレイ。
普通はブランデーなど葡萄のお酒を使う。
「キャッ、冷たい」
「大丈夫、消毒だから」
消毒に納得したようだが、それが甘い。
ラビアやクリトリスからでもお酒が吸収される。
その淫酒は女の意思とは別に、アソコを敏感に酔わせる。
着けたのは俺が大好きなお酒。
溢れ出た蜜と絡まり美味しそうにテカテカ輝いている。
ジン&愛蜜のオリジナルカクテルを頂く事にした。
(イメージです)
ペロリ・・
「あん・・」
普通の反応だ。
ペロリ・・ペロリ・・
「あん・・ああ・・あん・・」
普通がしばらく続く。
その間も時々ジンを飲みながら舐め続ける。
ペロリ・・・
「ふあああああ・・・・」
来ましたキタ━(゚∀゚)━!
ぺろり・・・
「ああぁあああぁああ・・・・」
一舐め毎に異常な反応を示す。
「あああ・・ちょっと待って・・なんか変・・あああ・・・」
そう、これがアソコから酔ってきた証拠。
女性の淫酒プレイはアソコが段々と熱くなり、クリやラビアが痺れるような感覚が襲う。
なにかヒリヒリする物を感じながら、触れられると制御されない感度が脳内を走る。
上手く行けばなのだが・・
(女性の反応は人それぞれ、殆ど変わらない人から、痺れすぎて触られても分からなくなる人まで)
(中間の少し痺れて感度を残すくらいが理想)
(やりすぎると感じる事ができなくなります)
ペロリ・・
「ふあああああ・・あああ・・」
ビクン、ビクン・・
腰が軽く跳ねる。
股間の感度が制御不能になってきたようだ。
これぐらいが丁度良い。
これ以上やると逆に感じ無くなるので、クンニ止める事にした。
妻の様子がおかしくなっている。
ビクン、ビクン・・
腰が少し波打っていた。
瞳を虚ろにして閉じかけ。
どうやら股間から良いが回って来たらしい。
余りお酒に強く無い彼女。
使ったお酒が強すぎたか?
予想以上に早い反応だ。
急がなければ。
ここが淫酒プレイの難しい所だ。
一番良い感度の状態を狙い、クンニから次の段階へ移る事にした。
続く。
(淫酒プレイ・ジン)
いつも読んで頂いている皆様、応援頂いている皆様、本当にありがとうございますm(__)m
最近仕事に追われて筆が遅くなっている事をお詫びいたします。
少しづつでも書くように努力しますので、今後ともよろしくお願い致します。
要注意です。
膣やアナルへのアルコール注入は非常に危険です。
通常のアルコールは口から飲んで胃や腸を通して分解されます。
その際に酔いの感覚が発生します。
膣やアナル等の口以外から摂取したアルコールは胃や腸を通らない為、分解されず直接血液に入り神経に影響します。
最悪の場合もありますので、興味本位でなさらぬ様にお願いします。
これから書く内容は正に淫酒プレイですが、決してマネをしないようお願いします。
続き
妻のフェラを外し敏感になっている自分をクールダウンさせる。
ジンを飲み、気持ちの高ぶりを抑えるように。
そして私の奥義、ジンでチンポにもジンを飲ましてやる。
手にジンを付けて完全勃起したチンポを濡らした。
タンカレードライジンは度数47.5度。
病院のアルコールよりは低いが、それでも高めの度数だ。
チンポに塗ると亀頭が冷たいを通り越してヒリヒリしてくる。
そして高い度数の為、乾きは早い。
消毒も兼ねながら、チンポの憤りを抑える事ができる。
(タマタマに塗ると中まで痛くなることがあるので要注意)
(タマタマには塗りません)
様子を見ていた妻が
「何しているの?」と聞いてきた。
「消毒中」と答えたが、実は裏心が有る。
亀頭にジンを塗るとチンポが酔って感度に変化が起こる。
お酒の種類や体調にもよるが、成功すると精力剤の替り。
男性自身がビンビンに感じるが、イケなくなる。
射精しづらくなる。
あまり精力の強くない俺の裏技。
今から妻をキャンキャン鳴かしてやりたい。
可愛い声を響かせたい。
覚悟しておけよ♥
そう思い、男の酒をチンポに塗りこんだ。
塗りこんだジンが乾くまで、妻にお返ししなければ。
完全に入れてもらえると思っているだろうから、間を開けたく無い。
優しくキスをした後「今度は俺が舐めてあげる」と彼女の股間に入り込んだ。
M時に開かれた綺麗な足。
奥にキラキラ濡れている泉がある。
触っていなのに蜜のが溢れ出し、何時でも俺を迎え入れる事ができそうだ。
妻の吐息が粗い。
舐めてもらう事が嬉しいらしい。
久しぶりのクンニを喜んでいるな。
少し意地悪してやろうと思う。
口にジンを軽く含み、彼女の股間に顔を埋める。
チロチロチロと垂らす様に、ラビアを濡らしてあげた。
これは女性への淫酒プレイ。
普通はブランデーなど葡萄のお酒を使う。
「キャッ、冷たい」
「大丈夫、消毒だから」
消毒に納得したようだが、それが甘い。
ラビアやクリトリスからでもお酒が吸収される。
その淫酒は女の意思とは別に、アソコを敏感に酔わせる。
着けたのは俺が大好きなお酒。
溢れ出た蜜と絡まり美味しそうにテカテカ輝いている。
ジン&愛蜜のオリジナルカクテルを頂く事にした。
(イメージです)
ペロリ・・
「あん・・」
普通の反応だ。
ペロリ・・ペロリ・・
「あん・・ああ・・あん・・」
普通がしばらく続く。
その間も時々ジンを飲みながら舐め続ける。
ペロリ・・・
「ふあああああ・・・・」
来ましたキタ━(゚∀゚)━!
ぺろり・・・
「ああぁあああぁああ・・・・」
一舐め毎に異常な反応を示す。
「あああ・・ちょっと待って・・なんか変・・あああ・・・」
そう、これがアソコから酔ってきた証拠。
女性の淫酒プレイはアソコが段々と熱くなり、クリやラビアが痺れるような感覚が襲う。
なにかヒリヒリする物を感じながら、触れられると制御されない感度が脳内を走る。
上手く行けばなのだが・・
(女性の反応は人それぞれ、殆ど変わらない人から、痺れすぎて触られても分からなくなる人まで)
(中間の少し痺れて感度を残すくらいが理想)
(やりすぎると感じる事ができなくなります)
ペロリ・・
「ふあああああ・・あああ・・」
ビクン、ビクン・・
腰が軽く跳ねる。
股間の感度が制御不能になってきたようだ。
これぐらいが丁度良い。
これ以上やると逆に感じ無くなるので、クンニ止める事にした。
妻の様子がおかしくなっている。
ビクン、ビクン・・
腰が少し波打っていた。
瞳を虚ろにして閉じかけ。
どうやら股間から良いが回って来たらしい。
余りお酒に強く無い彼女。
使ったお酒が強すぎたか?
予想以上に早い反応だ。
急がなければ。
ここが淫酒プレイの難しい所だ。
一番良い感度の状態を狙い、クンニから次の段階へ移る事にした。
続く。